教祖の教え

教祖安食天惠は、昭和61年に天照坐皇大御神より「この地大和の国 すめらぎの里にせねばならぬ 今こそ神々の尊厳を よみがえらせねばならぬ」との天命を授かり大和之宮を立教いたしました。当初は道場のような修行に重点を置いたものでしたが、現在は在家主義・生活の中の修行を重視しております。
教祖が日々説いていらっしゃった教えは至ってシンプル、「感謝と反省」、信徒としての心構えを説いた“七つの教え”、神に向かう姿勢といったものでした。
ご興味をお持ちの方はお気軽にお問い合わせください。
頒布品

 

一般の神社と同じように、ご家庭では神棚に御札をお祀りするようお勧めしております。箱形木札(写真)と紙札の2種類ございます。神棚の奥行きに合わせてお選びください。

 

大和之宮の教えの根幹となっておりますのが小冊子『日本のこころ』です。12か月、31日それぞれその月その日の指針が記されております。

また、毎日のお祈りの際にお使いいただける祝詞集『日拝詞』の頒布も行っております。

その他、各種御守もございます。

 

御札:箱形木札は3000円以上、紙札は1000円以上

日本のこころ:450円以上

日拝詞:4000円以上のお納めとなっております。

書籍


大和之宮の教えや、教祖のお考えをわかりやすく記した著書です。こちらも頒布しておりますので、お問い合わせください。

 

『いま国と人を救う大和真道』平成11年、たま出版 特別頒価 1300円

『神ノ国現レマセリ』平成14年、たま出版 特別頒価 1400円

 

以下絶版、頒布しておりません。社務所にて閲覧は可能です。

『天命を授かりて』昭和58年、自費出版

『神玉界からの与言の書』昭和60年、元就出版社

『心のとびら 太陽への道』平成3年、元就出版社

『天啓の道』平成6年、元就出版社

『心の花束』平成8年、元就出版社